2006年09月17日

2006年09月16日

退院される悠仁さまと紀子さま

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秋篠宮さまに付き添われ、悠仁さまを抱いて退院される紀子さま(15日午後0時26分、東京都港区の愛育病院=代表撮影)(時事通信社)13時17分更新


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秋篠宮妃紀子さまと悠仁さまが退院・秋篠宮家は5人家族での新たな生活が始まる

紀子さま親子退院 悠仁さまおくるみに包まれ
http://www.tokyo-np.co.jp/00/sya/20060915/060915evtop2.jpg

秋篠宮妃紀子さま(40)と六日に誕生した長男悠仁(ひさひと)さまは十五日午後
零時二十五分、入院先の東京都港区の愛育病院を退院された。退院には秋篠宮さま
(40)が付き添った。親子三人がそろい、悠仁さまが初めて姿を見せた。紀子さまが
東京・元赤坂の宮邸に戻るのは八月十六日の入院以来一カ月ぶり。秋篠宮家は
五人家族での新たな生活が始まる。

紀子さまは白いおくるみに包まれた悠仁さまをいとおしそうに抱いて玄関前に。
悠仁さまは目を閉じ、眠っていた。悠仁さまは車の後部座席で秋篠宮さまと紀子さまに
はさまれ、ベビーシートに乗って宮邸に到着した。

宮内庁によると、紀子さまの術後の経過は良好で、悠仁さまの発育も順調という。

悠仁さまの名前は週明けにも皇室の戸籍に当たる皇統譜に登録される。
出生五十日以降に行われる「賢所皇霊殿神殿に謁(えっ)するの儀」は十月下旬に
なる見込みで、悠仁さまはその日、初めて皇居・宮中三殿で拝礼した後、御所を訪れ、
天皇、皇后両陛下と正式に対面する。

入院中の紀子さまには秋篠宮さまと長女眞子さま(14)、二女佳子さま(11)が連日
のように寄り添った。両陛下は、出産後の十日に同病院を訪れ、皇室では秋篠宮さま
以来四十一年ぶりに誕生した男の子と初対面。皇太子ご一家も十一日に対面している。

引用元
http://www.tokyo-np.co.jp/00/sya/20060915/eve_____sya_____000.shtml

宮内庁ホームページ
http://www.kunaicho.go.jp/
愛育病院
http://www.aiiku.net/


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紀子さまと悠仁さま、退院…秋篠宮さまが付き添い(画像あり)

紀子さまと悠仁さま退院−秋篠宮さまが付き添い

・秋篠宮妃紀子さま(40)と6日ご誕生の長男悠仁(ひさひと)さまは15日、入院先の
 東京都港区の愛育病院を退院される。秋篠宮さま(40)が付き添われ、親子3人が
 病院の玄関でそろい、悠仁さまが元気な姿を見せる。

 悠仁さまは誕生から9日で東京・元赤坂の秋篠宮邸に移り、長女眞子さま(14)、
 二女佳子さま(11)とともにご一家での新生活が始まる。

 宮内庁などによると、母子ともに経過は良好。悠仁さまは母乳をよく飲み、元気に
 声を上げている。おむつは紀子さまが自ら替えることが多く、見舞いに来た眞子さま、
 佳子さまは、代わる代わる悠仁さまをやさしく抱いているという。

 悠仁さまは、秋篠宮邸の私邸部分の2階で過ごすことになる。8畳ほどの部屋で、
 ベビーベッドが置かれるなど既に改修は終わっている。宮内庁に採用された1人と
 応援を合わせた計3人の看護師がサポートする。

 7月に「部分前置胎盤」と診断された紀子さまは8月16日に入院。9月6日に皇族
 として初めての帝王切開に臨み、出産された。12日に命名の儀があり、お名前が
 決まった。
 http://www.sanspo.com/sokuho/0915sokuho008.html

※画像:http://ca.c.yimg.jp/news/20060915131738/img.news.yahoo.co.jp/images/20060915/jijp/20060915-04711431-jijp-soci-view-001.jpg



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2006年09月14日

秋篠宮さまに祝福の声―福岡

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秋篠宮さまは14日、悠仁さま誕生後初の地方公務のため、日帰りで福岡市を訪問され、出迎えた人たちから祝福を受けられた。写真は保育園児らにほほ笑む秋篠宮さま(14日午後、福岡市博多区の聖福寺)(時事通信社)20時00分更新




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ワニガメ、マーラ…珍獣いっぱい! 秋篠宮邸は"小さな動植物園"

新宮さまが退院後に住まわれる秋篠宮邸は、ナマズのほか大ニワトリや巨大ネズミなど
 珍獣いっぱい。昭和天皇同様に生物学者でもある秋篠宮さまのご研究の一環で、菜園にも
 丹精込められている。“小さな動植物園”といったおもむきで、男の子の環境として秋篠宮家は
 楽園といえそう。今後の“帝王教育”も心配なさそうだ。

 「それぞれの個性や関心事を伸ばしていってくれたらいいと思います」。昨年の会見で、
 こう“子育て論”を披露された秋篠宮さま。紀子さまもかつて、眞子さま、佳子さまに関して
 「庭で飼っている鶏の世話をしたり、菜園の水まきを通して自然に生命の大切さを学んで
 いるように思います」と述べられていた。

 関係者によると、広大な緑に包まれた赤坂御用地にある宮邸のお庭では、研究対象の
 ニワトリが小屋で飼われている。この中には大型犬ほどもある「天草大王」という希少種の
 ニワトリも。
 池には大ナマズがいるほか、ワニガメや南米原産の珍しい巨大ネズミの仲間「マーラ」も
 放し飼いにされている。以前は同じ巨大ネズミのカピバラなどもいたという。

 さらにご一家が丹精込められている菜園がある。昨年は夏を涼しく過ごせるように、
 佳子さまとアサガオを植えて窓を覆う「緑のカーテン」を作られた。自然教育には理想的な
 環境の宮邸で、眞子さま、佳子さまも日ごろから動植物に親しまれている。

 秋篠宮さまは山階鳥類研究所や日本動物園水族館協会の総裁を務められている。
 昭和63年からの英オックスフォード大学大学院留学の際は動物学をご専攻。研究者
 としての評価も高まっている。
 平成8年にはニワトリの起源に関する研究で、国立総合研究大学院大学から理学博士号が
 贈られた。皇族の純粋な学問的業績に博士号が贈られるのは初めて。15年の「生き物
 文化誌学会」設立にも参画され、「生物」ではなく「生き物」になったのは秋篠宮さまの
 ご意向だったという。同学会の研究対象はカッパや天狗、鬼などにも広がっているという。

 16年から始まった、ニワトリの家禽化を多面的に研究する日タイ共同研究も、秋篠宮さまが
 提案された。(一部略)
 http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200609/sha2006091101.html


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秋篠宮ご夫妻の「長く久しく」との思い、列島駆けめぐる・ゆずの北川悠仁「とても感動」

悠仁さま:「長く久しく」との思い、列島駆けめぐる
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/koushitsu/news/images/20060913k0000m040128000p_size6.jpg
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/koushitsu/news/images/20060913k0000m040127000p_size6.jpg

秋篠宮ご夫妻の長男は「悠仁(ひさひと)さま」と12日決まった。同じ字の名前の人
たちは「光栄だ」「感激した」などと驚き、出産を控えた女性からは「子どもの名前の
参考にしたい」との声も漏れる。ご夫妻の「長く久しく」との思いが込められた名前は、
列島を駆けめぐった。

日本フィルハーモニー交響楽団の首席ビオラ奏者、後藤悠仁(ゆうじ)=本名・朋俊
(ともとし)=さん(45)は「びっくりした。楽団の仲間からは『名前に恥じないように
行動してくれ』と言われた」と笑顔。約20年前、同楽団に入ってすぐ活動名を「悠仁」
にした。「心からおめでとうございますと申し上げたい」と祝福した。

アテネ五輪のNHKテレビ報道テーマ曲「栄光の架橋(かけはし)」などで知られる
人気デュオ・ゆずの北川悠仁(ゆうじん)さん(29)は「とても感動し、光栄に思って
おります。これからも、この感動を胸に、名に恥じぬよう、精いっぱい音楽活動を
続けていきます」とのコメントを発表した。

悠仁さまのお印(しるし)に決まった高野槙(こうやまき))は、日本固有の常緑高木で、
3〜4月に花を咲かせる。本州(福島県以南)、四国、九州(宮崎県以北)に分布、
和歌山県の高野山に多いことから、この名が付いた。皇居の宮殿近くや赤坂御用地
にも植生。木材は、耐水性があり風呂おけなどに使われる。

高野山の霊宝館前には、1923年に故秩父宮さまが植樹し高さ約20メートルにまで
なった高野槙がある。高野山真言宗総本山金剛峯寺の「奥の院」を守る日野西真定・
維那(ゆいな)(82)は「江戸時代に寺院が山から清水を引くのに、高野槙の樹皮を
使ったほど腐りにくく丈夫だ。高野山を代表する木がお印に選ばれたことは大変に
名誉なこと。親王さまが、この木のように丈夫で健やかにお育ちになることを願います」
と喜んだ。




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<命名の儀>秋篠宮ご長男、悠仁(ひさひと)さまに

秋篠宮ご夫妻の3番目のお子さまの名前が「悠仁(ひさひと)」に決まり、一般のお七夜にあたる12日午後、紀子さまとお子さまが入院する東京都港区の愛育病院で、「命名の儀」が行われた。ご夫妻は「ゆったりとした気持ちで、長く久しく人生を歩んでいく」ことを願って命名したという。紀子さまと悠仁さまの経過は順調で、今週末にも退院する見通し。
 宮内庁によると、名前は、秋篠宮さまが7月ごろから男女それぞれを考え、宮内庁に歴代の天皇や皇族の名前として使われていないか、繰り返し調べてもらうなどした。6日の誕生後に、「ひさひと」という音に合う漢字を三つほどに絞り込み、漢学者や国学者に由来や意味などを聞いたうえで、天皇陛下に相談した。
 秋篠宮さまは迷った末に11日朝決めて、天皇、皇后両陛下に宮内庁職員を通じて報告したという。皇太子さまの「浩宮(ひろのみや)」、秋篠宮さまの「礼宮(あやのみや)」など幼少時の称号は、皇室の慣例で、天皇と皇太子の子どもだけに付くことになっており、悠仁さまにはない。
 身の回りの物に名前代わりに付けるお印(しるし)は「高野槇(こうやまき)」に決まった。高さ約30〜40メートル、幹の直径は1メートルにもなる常緑針葉高木だ。ご夫妻の「大きく、まっすぐ育ってほしい」との気持ちが込められているという。
 「命名の儀」は午後3時35分から、病院の個室で行われた。秋篠宮さまからお子さまの名前が書かれた和紙を宮務官(秋篠宮家の世話担当職員)が受け取り、紀子さまに見せ、白木の桐(きり)の箱に納めた。さらに宮務官は、紀子さまからお印を記した和紙を受け取り、秋篠宮さまに見せて同じ箱に入れた。名前とお印は秋篠宮さまが筆でしたためた。その後、宮務官がお子さまの枕元に箱を置き、同40分に終了した。
 悠仁さまの名前は14日にも官報に掲載され、週明けに皇室の戸籍簿である「皇統譜」に登録される。







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新宮さま 午後「命名の儀」 秋篠宮さま、病院にご配慮

今月6日に41年ぶりの男子皇族として誕生された秋篠宮ご夫妻の3人目のお子さまの「命名の儀」が、一般のお七夜にあたる12日の午後3時半から、ご入院先の愛育病院(東京)で行われる。
 命名の儀では、秋篠宮さまが墨でお名前を書かれた高級和紙「大高檀紙(おおたかだんし)」と、紀子さまが身の回りの持ち物などにつける「お印(しるし)」を書かれた大高檀紙を、宮内庁の徳丸久衛宮務官が白木の桐(きり)箱に入れ、新宮さまの枕元に置いて終了する。儀式は数分間の予定。
 皇族方の命名手続きは戦前、旧皇室親族令などで定められていたことから、天皇と皇太子のお子さまは天皇が、宮家のお子さまは当主が命名しており、戦後もそれが踏襲されている。男子皇族のお名前は、例外はあるが下に「仁(ひと)」の字が付く漢字2文字が慣例。858年に即位した清和天皇の「惟仁(これひと)」が始まりで、「有徳の人」などの意味がある。
 皇太子さまのお名前は「徳仁(なるひと)」でお印は「梓(あずさ)」、秋篠宮さまは「文仁」で「栂(つが)」。「文仁」は『論語』を出典とするなど、天皇と皇太子のお子さまは学者が文献などを調べてお名前の候補を決めるが、宮家にはその決まりもなく、宮さまが天皇陛下に相談の上、すでに決められているとされる。
 皇室のお祝い事は午前中に行われるケースが多いが、「病院側に迷惑をかけたくない」との秋篠宮さまのご意向で、特別扱いは避け、愛育病院の一般面会時間が始まる午後3時以降に命名の儀が行われることとなった。




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2006年09月10日

秋篠宮さま、帰京した天皇、皇后両陛下に男子出産を直接報告

両陛下に男子誕生直接報告 秋篠宮さま御所に
http://www.tokyo-np.co.jp/flash/img/2006091001000754.jpg

秋篠宮さまは10日、北海道訪問を終えて9日に帰京した天皇、皇后両陛下を皇居・
御所に訪ね、紀子さまの男子出産を直接報告された。

その後、長女眞子さま、二女佳子さまも合流、昼食をともにする機会も設けられた。

秋篠宮さまは6日、紀子さまが東京都港区の愛育病院で出産した際、隣の部屋で
待機しており、札幌市のホテルに滞在していた両陛下に電話で「慶事」を連絡していた。

引用元
http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2006091001001321.html

宮内庁ホームページ
http://www.kunaicho.go.jp/


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<命名の儀>秋篠宮ご夫妻長男の名前どう決める?

秋篠宮ご夫妻の3番目のお子さまは、皇室にとって41年ぶりの男児誕生となり、列島は喜びに包まれた。次の注目はその名前だ。12日の「命名の儀」で明らかになるが、皇族の名前とは。そして、それはどのように決まるのか。【竹中拓実、桐野耕一】
 ■皇族の名前は
 皇太子さまは、皇太子徳仁親王殿下、秋篠宮さまは秋篠宮文仁親王殿下。正式にはこう呼ぶが、それぞれの子どもの時の呼び名の浩宮さま、礼宮さまに比べて、なじみが薄いと感じる人も多いのではないだろうか。
 実は、浩宮さま、礼宮さまは、幼少時の称号だ。浩宮さまは、今の天皇陛下の即位にともなって皇太子となった時に、礼宮さまは結婚して独立し、秋篠宮家を創設した時点で、それぞれ使われなくなった。
 ただ、今回生まれたお子さまには、こうした幼少時の称号はない。戦前からの慣例で、称号は天皇と皇太子の子どもに限られており、宮家の子どもに称号はないからだ。
 実際、皇太子ご夫妻の長女愛子さまは、称号を付けて敬宮(としのみや)愛子さまと呼ばれるが、秋篠宮ご夫妻の長女眞子さまや二女佳子さまは「〇宮」とは呼ばない。今回誕生したお子さまにも称号はつかない。
 結局、お子さまは、皇室の男子の名前の慣例である、下に「仁(ひと)」の字が付く漢字2文字の可能性が高く、正式には「秋篠宮○仁親王殿下」となる。「仁」は、源頼朝や足利尊氏ら源氏の祖先にあたる清和天皇(在位858〜876年)の名前「惟仁」が始まり。「有徳の人」などの意味があり、ふさわしいとのいわれがあるという。
 ■宮家の子どもは当主が…
 では、皇族の名前はどのようにして決まるのか。戦前は、旧皇室親族令などで手続きが定められ、天皇と皇太子の子どもは天皇が、宮家の子どもは当主が、命名する決まりだった。それが戦後も踏襲されている。
 慣例通りなら、今回のお子さまの名前は秋篠宮さまが決める。91年に誕生した眞子さまの時は、「ひらめき」で字を決めたという。ただ、天皇陛下は01年12月に会見で「秋篠宮の時も相談を受けました」と述べており、実際は、天皇陛下の意見も反映されたものであることを示唆している。
 お子さまは、現行の皇室典範では、皇太子さま、秋篠宮さまに次いで3番目の皇位継承者でもあるだけに、宮内庁のある幹部は「今回も天皇、皇后両陛下にご相談されるのでは」と想像する。
 「○仁」とたった1文字だけだが、過去の天皇や最近の皇族の名前と重ならないよう選択される。その文字は、12日午前、秋篠宮妃紀子さまがお子さまとともに入院している愛育病院(東京都港区)での「命名の儀」の開始とともに公表される。
<明治以降の天皇と男性皇族の名前>
名前  称号
睦仁(むつひと)  祐宮(さちのみや) 明治天皇
稚瑞照彦尊(わかみづてるひこのみこと) 大正天皇の兄
敬仁(ゆきひと)  建宮(たけのみや) 大正天皇の兄
嘉仁(よしひと)  明宮(はるのみや) 大正天皇
〓仁(みちひと)  昭宮(あきのみや) 大正天皇の弟
輝仁(てるひと)  満宮(みつのみや) 大正天皇の弟
裕仁(ひろひと)  迪宮(みちのみや) 昭和天皇
雍仁(やすひと)  淳宮(あつのみや) 秩父宮
宣仁(のぶひと)  光宮(てるのみや) 高松宮
崇仁(たかひと)  澄宮(すみのみや) 三笠宮さま
明仁(あきひと)  継宮(つぐのみや) 天皇陛下
正仁(まさひと)  義宮(よしのみや) 常陸宮さま
寛仁(ともひと)            三笠宮さまの長男
宜仁(よしひと)            桂宮さま
憲仁(のりひと)            高円宮
徳仁(なるひと)  浩宮(ひろのみや) 皇太子さま
文仁(ふみひと)  礼宮(あやのみや) 秋篠宮さま
 ※旧宮家と戦前に廃絶した宮家は除く
 ※「稚瑞照彦尊」のように明治初期には、古事記や日本書紀にのっとり命名されたケースもある
(毎日新聞) - 9月9日15時9分更新



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